修士論文審査会

2月7日と8日に、熊谷くんと本多くんが修士論文の発表を行いました。二人とも堂々と発表していました。

熊谷僚太, “近似計算回路のタイミング検証に向けたファジングに基づくテストパタン生成手法”

本多佑成, “近似計算回路の動作記述に対するファジングを用いた品質検証手法”